平素、IP電話サービス『ぷららフォン for フレッツ』をご利用いただき、誠にありがとうございます。
さて、2005年2月1日(火)より、『ぷららフォンforフレッツ』と株式会社メディアとの間で、「050」を用いた相互通話が可能になります。
これにより、NTT東日本およびNTT西日本の提供するフレッツユーザ向けIP電話対応機器に対応したIP電話サービス『ぷららフォン
for フレッツ』の利用者は、株式会社メディアの「050」番号を用いたIP電話サービス利用者と一般加入電話網を介した相互通話が可能となります。
記
(1)サービス開始
2005年2月1日(火) 午前10時より順次
(2)通話料金
『ぷららフォン for フレッツ』利用者から株式会社メディアの「050」番号利用者への
通話
| 株式会社メディア IP電話番号(050番号) |
通話料金 |
050−8880−×××× 〜 050−8886−××××
|
8.4円/3分 (本体価格 8円/3分) |
●通話料金は3分単位での課金となります。
●株式会社メディアのIP電話基盤利用者から『ぷららフォン
for フレッツ』利用者への通話料金
は、発信元のサービス提供事業者の設定する料金になります。
(3)備考
なお、すでに下記事業者とはIP電話基盤の相互接続を完了しており、各社とその提携ISPのIP電話サービス利用者との通話が可能となっています。
●株式会社エヌ・ティ・ティ エムイー
●エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
●日本テレコム株式会社
●KDDI株式会社
●フュージョン・コミュニケーションズ株式会社
●旧株式会社パワードコム(現 フュージョン・コミュニケーションズ株式会社)
●株式会社ケイ・オプティコム
●中部テレコミュニケーション株式会社
●ケーブル・アンド・ワイヤレスIDC株式会社
●九州通信ネットワーク株式会社
●東北インテリジェント通信株式会社
●アットネットホーム株式会社
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