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| | Q5-1: 電話がかけられない。 |
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A:以下をお確かめください。
・配線はちゃんとつながっていますか?接続方法は、IP電話対応機器の取扱説明書もしくはこちらをご覧ください。
・電話機の異常・故障ではありませんか?一旦、電話線をはずし、壁のモジュラージャックに接続して、 電話が使えるか確認してみてください。
なお、「ぷららフォン for フレッツ」をご利用になる場合は、以下の項目もお確かめください。
・ADSLモデムの電源が入っていますか?
・「ぷららフォン for フレッツ」のためのIP電話対応機器の設定に間違いはありませんか?
接続方法は、IP電話対応機器の取扱説明書もしくはこちらをご覧ください。
・インターネットには接続していますか?
・同じ市内におかけになる場合も、「0」(ゼロ)からはじまる市外局番からダイヤルしてください。 (IP電話対応機器によっては、設定により省略できます。) |
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| | Q5-2: 「ぷららフォン for フレッツ」から発信しようとしても、一般固定電話からの発信になってしまう。 |
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A:以下の項目をお確かめください。
・電話機のACR(LCR)等の機能が停止しているかご確認ください。
IP電話対応機器に接続している電話機のACR(LCR)等の機能が動作している場合には、「ぷららフォン for フレッツ」が使用できない場合がありますので、電話機のACR(LCR)等の機能を必ず停止してからご利用ください。
・ぷららフォン for フレッツから通話できる電話番号かご確認ください。
110、117、119、0120、0570、0990等一部の電話番号へは、「ぷららフォンfor フレッツ」から電話をかけることはできません。詳しくはこちらをご覧ください。 |
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| | Q5-3: 電話をかけた時、雑音が入るようです。 |
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A:「ぷららフォン for フレッツ」では、接続の際に、相手先のIP電話対応機器により、プツッという音が聞こえる場合がありますが、故障ではありません。
その他、通話中に雑音が入る場合は、回線品質の一時的な低下の影響と思われます。
一旦電話をお切りになり、しばらくしてからおかけ直しください。状況が継続するようでしたら「メンテナンス・障害情報」をご覧ください。
メンテナンス・障害情報はこちらから。 |
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| | Q5-4: 一般固定電話番号の市外局番が同じ相手に電話したのに、電話がかかりません。 |
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A:「ぷららフォン for フレッツ」から国内の一般固定電話へ電話をかける場合は、同じ市内におかけになる場合も、「0」からはじまる市外局番からダイヤルしてください(IP電話対応機器によっては、設置されている場所の市外局番がIP電話対応機器に正しく設定されている場合に、同一市内への発信の場合に市外局番を省略することが可能です。詳しくは、ご利用になるIP電話対応機器の取扱説明書でご確認ください。)。
なお、一般固定電話番号の市外局番が変更になった際は、こちらよりログインしていただき『市外局番変更』機能にて市外局番変更を実施してください。
その後、『IP電話対応機器設定』機能により、ご利用のIP電話対応機器の再設定を実施してください。
ご利用のIP電話対応機器に、新しい市外局番が設定されます。(ご利用のIP電話対応機器が市外局番設定に対応している場合。)
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| | Q5-5: ダイヤルした後に、数秒間何も聞こえない時があります。 |
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A:「ぷららフォン for フレッツ」の場合、一般固定電話よりも接続に時間がかかる場合がありますが、故障ではありません。
なお、PHS等へおかけの際、ダイヤルの最初に「0000」(ゼロ4回)をダイヤルしていただければ、接続時間を短縮できます。なおこの場合はマイライン、マイラインプラスで登録している電話会社の通話料がかかります。数十秒以上無音が続くようでしたら、回線品質の一時的な低下の影響と思われます。一旦電話をお切りになり、しばらくしてからおかけ直しください。
状況が継続するようでしたら「メンテナンス・障害情報」をご覧ください。
メンテナンス・障害情報はこちらから。 |
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| | Q5-8: 電話がかかってきたときに、呼び出し音が鳴ってから5秒以内に受話器を取ると通話ができずに切断されてしまいます。 |
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A:IP電話対応機器に接続している電話機に「ナンバーディスプレイ機能」がないとき、IP電話対応機器の設定で「ナンバーディスプレイ機能」を「使用する(有効)」となるように設定してあると、IP電話(050番号)に着信した際、IP電話対応機器の仕様に基づき、発信者番号情報等を電話機へ送出するため、5〜6秒間程度短い断続した呼出音が聞こえます。
5〜6秒間程度短い断続した呼出音の間に電話機の受話器を取ると通話ができずに切断されます。
IP電話対応機器に接続している電話機に「ナンバーディスプレイ機能」がない場合には、IP電話対応機器において「ナンバーディスプレイ機能」を「使用しない(無効)」となるように設定する、または、5〜6秒間程度短い断続した呼出音の後に通常の呼出音が聞こえてから電話機の受話器を取るようにしてください。 |
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| | Q5-12: 通話中に、時々声が途切れたり、突然無音になります。または、突然通話が切断されてしまいます。 |
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A:想定される主な原因は、以下のとおりです。
・通話中に、パソコン上で大量のファイル送受信やストリーミング受信を行っている際、通信回線が混雑し通話品質に影響を与える場合があります。
・<フレッツ・ADSL回線にてご利用いただいている場合>
「ぷららフォン for フレッツ」にて通話している際、ご自分の一般固定電話番号へ着信があると、保安器からノイズが発生しADSL回線が不安定な状態となり、通話品質が著しく低下したり、無音や通話切断の原因となる場合があります。
この場合、保安器の交換(有償)により、不具合が解消されることがあります。
詳しくは、NTT東日本/西日本までお問い合わせください。 |
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