ぷららフォン for フレッツ
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お申込からご利用まで
1. 現在のご利用環境の確認と準備(ご利用条件)
2. 各機器の接続
3. 一般電話の通話確認
4. 各機器の電源ON
5. 050番号の取得・IP電話対応機器の設定
6. ぷららフォンforフレッツが利用可能か確認
1. 現在のご利用環境の確認と準備(ご利用条件)
ぷららフォン for フレッツをご利用いただくためには、下記の環境が必要となります。
NTT東西会社のブロードバンドインターネット回線 ぷららセット契約 必要な機器
ぷらら認定のIP電話対応機器一覧はこちらをご覧ください。
※1. 「ぷららフォン for フレッツ」でご利用いただいた通話のほか、お客様が設置しているIP電話対応機器が有効な状態を保つためにぷららの交換機との間で自動で行う定期的な通信等も「フレッツ 光ライト」の「通信量」の対象となります。
※2. ぷららフォン for フレッツは、ぷららでの接続によりご利用いただけます。
※3. 詳細は下記「2. 各機器の接続」をご覧ください。
下記の図にて、お客様の現在のご利用環境をご確認いただき、必要なものをご準備ください。
ぷらら認定のIP電話対応機器一覧はこちらをご覧ください。
IP電話対応機器(フレッツ光対応)→「2.各機器の接続」へ進む
IP電話対応機器(フレッツ・ADSL対応)→「2.各機器の接続」へ進む
ブロードバンド回線(フレッツ・ADSL、フレッツ光)が必要です。
ぷららホームページ上で回線の取次申込みが可能です。
→フレッツ光申込
→フレッツ・ADSL申込
下記セットの契約が必要です。
【フレッツ光の場合】
→ぷらら光IP電話メイト/メイトEX/セット/セットEX
【フレッツ・ADSLの場合】
→フレッツ・ADSLセット
→フレッツ・ADSLライトセット
IP電話対応機器が必要です。
IP電話対応機器については、局番なしの「116」へお問い合わせください。

※フレッツ・ADSL用のADSLモデムについて:
NTT東西会社よりレンタル中のADSLモデムがIP電話対応ではない場合、局番なしの「116」でIP電話対応モデムに無料にて交換可能です。
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2. 各機器の接続
必要なものがそろったら、次は、それぞれの機器をつなぎましょう。
代表的な接続例
現在、フレッツ光をご利用の場合
ひかり電話をご利用の場合
◆接続例1: 「ひかり電話対応ルータ+VoIPアダプタ」をご利用の場合
◆接続例2: 「ひかり電話対応ルータ+IP電話対応ルータ」をご利用の場合
◆接続例3: 「CTU+ひかり電話対応VoIPアダプタ+VoIPアダプタ」をご利用の場合
◆接続例4: 「CTU+ひかり電話対応VoIPアダプタ+IP電話対応ルータ」をご利用の場合
※CTU(加入者網終端装置)はフレッツ・光プレミアム(NTT西日本限定サービス)を利用するのに必要な機器です。
◆接続例5: 「ひかり電話対応ルータ+IPv6トンネル対応アダプタ+IP電話対応ルータ」をご利用の場合
◆接続例6: 「ひかり電話対応ルータ+IPv6トンネル対応アダプタ+IP電話対応機器(アダプタタイプ)」をご利用の場合
ひかり電話をご利用でない場合
◆接続例7: 「IP電話対応ルータ」をご利用の場合
◆接続例8: 「IP電話非対応ルータ(又はCTU)+VoIPアダプタ」をご利用の場合
※CTU(加入者網終端装置)はフレッツ・光プレミアム(NTT西日本限定サービス)を利用するのに必要な機器です。
◆接続例9: 「VoIPアダプタ」のみご利用の場合
◆接続例10: 「IPv6トンネル対応アダプタ+IP電話対応ルータ」をご利用の場合
現在、フレッツ・ADSLをご利用の場合
◆接続例1: 「IP電話対応ADSLモデム内蔵ルータ」をご利用の場合
◆接続例2: 「ASDLモデム+IP電話対応ブロードバンドルータ」ご利用の場合
※ADSLモデムがレンタルの場合、IP電話対応のモデムと取り替えることをお奨めします。
現在ご利用中のモデムと同額の月額料金でご利用になれるため、VoIPアダプタを追加レンタルするよりもお得です!

詳細はNTT東日本・西日本までお問合せください。
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3. 一般固定電話の通話確認
まず、いったんIP電話対応機器の電源を切って、電話がこれまでどおり発信/着信ともに繋がるか確認しましょう。問題なく繋がるようでしたら、一般固定電話を通じてこれまでどおり電話が利用可能であることが確認できます。これで「ぷららフォン for フレッツ」を設定する間も一般固定電話を利用して発信や着信が可能です。
一般固定電話のご契約がない場合、この手順は必要ありません。
また、一般固定電話のご契約が無い場合(IP電話専用としてご利用する場合)などには、110番や119番、0120などのサービス対象外通話がお使いいただけませんので、ご了承ください。
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4. 一般固定電話の通話確認
IP電話対応機器、パソコン等の電源を入れ、IP電話対応機器の回線ランプが点灯していることを確認しましょう。
ぷららフォン for フレッツはインターネットの技術を利用して通話を実現しているので、使うときはいつもIP電話対応機器の電源を入れておきましょう。
IP電話対応機器の電源が入っていなくても通話はできますが、その場合は一般固定電話としての利用となります。
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5. 050番号の取得・IP電話対応機器の設定
ぷらら光トリプルメイト/メイトEX/セット/セットEX/パック、ぷらら光IP電話メイト/メイトEX/セット/セットEX/パックをご契約の方
ぷらら光トリプルメイト/メイトEX/セット/セットEX/パック、ぷらら光IP電話メイト/メイトEX/セット/セットEX/パックをご契約のお客様は該当のセットをご契約された際に、050番号を既に取得されております。以下の「サービスセンタ(通話明細・機器設定)」ボタンをクリックして、IP電話対応機器の設定のみを行ってください。
IP電話対応機器の設定はこちら
設定方法はこちら
フレッツ・ADSLセット、フレッツ・ADSLライトセットをご契約の方
以下の「IP電話ラクラク申込み」ボタンをクリックして、050番号の取得及びIP電話対応機器の設定を行ってください。
「IP電話ラクラク申込み」はこちら
申込み方法はこちら
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6. ぷららフォン for フレッツが利用可能か確認
IP電話対応機器のVoIPランプが緑色に点灯したら設定完了!さあ、ぷららフォン for フレッツを使ってみましょう!
  • 「登録処理中なので設定処理ができません。しばらく時間をおいた後、設定を行ってください。」
    とエラーが出る場合は約30分ほどお待ちになってから設定を行ってください。
  • 登録状況照会は、お申込後、約1時間後からご利用いただけます。
  • サービス申込月の翌月末日までに、「IP電話対応機器」の設定(自動ダウンロード)をされない場合、お申込は無効とさせていただく場合があります。
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